卓球練習

卓球が上手くなる練習

ズバリ!
どんな練習をすれば卓球が上達するかというと、独自の練習法や、口だけコーチの身勝手理論ではない練習。
つまり正確な・・・正しい卓球練習をする必要があります。

  • プロ並に上手くなりたい
  • 大会で活躍したい
  • 仲間うちでレベルが高くなれればいい

このように欲求がバラバラだとしても全て同じことです。
少しだけ上手くなりたくても、大きく上達したくても、どちらにしても正しい方法で練習すべきなのです。

 

なぜなら・・・
正しい方法で練習すればほんの20〜30分でも上達できてしまうからです。

 

間違った常識に捉われて卓球練習を続けていれば、少し上達したいだけだとしても、
物凄い時間と練習量が必要になってしまうのです。
もしかしたら、上手くなるどころか逆効果になってしまう可能性だってあります。

 

それなら、どの程度までレベルアップしたいとしても、正しい方法で練習すべきだと思いませんか?

間違った練習の常識とは?

卓球練習

あなたもこんな卓球練習法を聞いたことがあるかもしれません。
しかし・・・

  • 「何日も練習してるのに●●が打てない」
  • 「ずっと頑張っているのにほとんど上達しない」

こんな悩みを抱えている人には3つの共通点があります。

 

この3つの間違った常識については、→ こちらのページ で詳しく解説するとして・・・

 

1にしても闇雲にやったのでは、上手にはなれませんし、変な癖がつくこともあります。
2に関しては、正直論外でしょう。細かい部分がまったく伝わりません。
3については、その教えが本当に正しいものなのか、また最新の技術なのか
疑問が残ってしまいます。

 

つまりこれら3つに共通して言えることは・・・
あなたに必要なのはプロの指導者であり、
プロが行なう正しい練習方法をリアルに目で見て学ぶことなのです。


私の練習方法を見てください。

「プロの練習方法を見ると言ってもそんなお手本になるような人がいません…」
ほとんどの方はそうなってしまいますよね。

 

ですから、私の打ち方やフォームを一度見てほしいのです。
もちろん見るだけではなく、正しい卓球練習方法もお教えしますが、見ることでイメージが湧きます。

 

たとえば・・・

ラケットを下向きに構えて、打面を外に向け、後ろ上から下、前上と振り子のようなスイングで、ボールの内側麺をこすりながら打つ

↑このように言われてもどうすればいいか、いまいちイメージが湧かないですよね。

でも・・・『実際に見れば』どうでしょうか?違ってくると思いませんか?

 

手前味噌ですが、オリンピックへの2度の出場や
全日本選手権でのチャンピオン
にもなりました。
ですから、私の打ち方やフォームが、最高のお手本になると自負しています。

なぜこれほど簡単に上達できるのか分からなかった

実はお恥ずかしい話ですが、なぜ私がお教えするといとも簡単に上達してしまうのか、
その理由が自分自身でも分かっていなかったんです。

 

しかし大石さんという方に教えたときに「はっ!」と気がついたのです。

 

「あぁ、そうか。全日本に出場する選手には当たり前のことでも、
初級、中級者にとってはそうでないことがあるんだ。
と、いうことは、彼らは・・・●●をするだけで簡単に上達できてしまうんだ!」

 

ということが分かったのです。

 

これに気がついたときは嬉しくて、いてもたってもいられず、
このことがどれだけ再現性があるのか、多くの方にお教えしました。
そして、そこで出た結果というのが・・・

 

私の方法を知った方たちは皆、
ほんの20〜30分で上達してしまったということなのです。

 

 

あなたが正しく上達できる卓球練習法を身につけるにはコチラ!

 

なぜ、この卓球練習方法を知るだけで皆が揃って上達してしまったのか・・・?